【Hearthstone】妖の森ウィッチウッドカード評価予想

こんにちは、あです。

新年が明けてから早くも3ヶ月が経ちましたね。私は特に何を成し遂げる訳でも努力をする訳でもなく安穏とした日々を過ごしてしまいましたが、皆さんは実りある2018年を過ごせていますか?

さて、今回からは4記事に分けて今月リリース予定のハースストーンの新拡張パック「妖の森ウィッチウッド」の事前カード評価予想を投稿していきます。

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各記事にも評価の基準は貼りますが、ここにも貼っておきます。

☆☆☆☆…そのクラス下で採用しないトップメタのデッキがほぼないカード

(例:《太陽の番人タリム》・《コボルトの司書》・《動員》など)

☆☆☆…環境トップメタの一角だがデッキタイプは選ぶカード

(例:《温厚なメガサウルス》・《ダスクブレイカー》・《爆発のルーン》など)

☆☆…環境トップメタではないがファンデッキの核となるカード

(例:《ドラゴンソウル》・《パーティを組もう》・《ギルド募集係》など)

☆…発見を除くと構築戦では到底見ないカード

(例:《腐触ヘドロ》・《コボルトの弟子》・バニラファッティなど)

★…環境に強く依存するテックカード

(例:《飢えたカニ》・《待ち伏せのガイスト》・《クライヤミ》など)

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と、このように☆~☆☆☆☆+★と5種類に分けて評価していきます。

まぁ要するに前回の評価記事の焼き直しですね。

では、早速やっていきまーしょう☆(ミライアカリ)

おわり。